はっきりしているのは、
 英語を読めないと、ぼったくられる! ということと、
 講談社には、電子書籍を普及させるつもりはない
ということだ。

ジョブズ伝、電子書籍が紙と同価格! 出版社は電子書籍を普及させる気がないの? - 月明飛錫 - BLOGOS(ブロゴス)

1つ目については、訳している人がいるから日本語で読める、ということ対する感謝の気持ちがないですね。でも、原著が英語なら、作業量が発生するので仕方ない。

2つ目については、講談社をかばうつもりは一切ないけれど、安いから電子書籍が流行る、と言う構図になっていないことは明らか。

ただ、ジョブズ本については、電子書籍、特にiPadやKindleのようなタブレットデバイスで本を読ませる格好のチャンスであることは間違いないので、そのチャンスを生かせるかどうか、という点は注視していきたいところ。

Source news.livedoor.com


 



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