米国国民の80%以上が、スターバックスから20mi(32km)以内に済んでいる、と言うリサーチ。つい最近まで、我が家の最寄りのスタバは3.2kmの距離でしたが、目の前のスーパーにスタバができて、徒歩40歩になりました。
日本だと、ケータイの電波の範囲などは「人口カバー率」という表現をしているけれど、米国だとLTE CitiesやLTE Marketsという街単位の表現をしているのが印象的なんだけど、スタバは全米で、人口カバー率85%ということか。
(via Infographic: We’ve Become The United States Of Starbucks | Co.Design: business innovation design)
